
お家の外観や玄関、庭先を輝かせる『エクステリアライト』
前回は、オススメのポールライトを5種類ご紹介しました。
戸建て住宅に特化したプリモの照明はデザインもおしゃれで素敵なアイテムが多いので、
今回も、照明にこだわりたい方にオススメのプリモの『エクステリアライト』のお話②

こちらは『ギャレット』
本体の大きさが、50mm×50mm×H66mmのコンパクトなサイズで周りの空間に馴染むデザイン。
カラーは、サテン調のシルバー、ブラウン、アースグリーン、ブラックの4色。
W数は、0.3Wと1Wの2種類から選べます。

壁面にも施工出来るので、門灯にも利用可能。

上記の写真は、アプローチに設置。
地面に設置してもコンパクトなデザインなので、控えめながらも夜道を優しく照らしてくれます。
オプションの専用スパイクをつけることで地面にしっかりと設置。
視界に入りやすい照明ではなく、優しい明かりで空間を演出したい方に特にオススメのアイテム。

こちらは『ルーチェ』
高級感のあるデザインで夜のアプローチシーンや植栽を昼間とは全く異なるイメージで演出してくれます。
本体の大きさは、50mm×50mm×H86mm。
こちらもオプションのスパイクを付けることで土の部分にも安心して設置が可能。
透き通ったガラスが美しいデザインは、見る人を和ませる優しい光で照らしてくれます。
カラーもW数も『ギャレット』と同様になります。

こちらは『グラントライト ラウンドタイプ』
埋め込み型のライト。
埋め込み型ならではの優しい明かりでアプローチなどを演出してくれます。
ほとんど凹凸なく施工出来るので、高齢者や子供のつまづき防止にも役立ちますね。

ウッドデッキにも施工が可能なので、夜間のお庭もおしゃれな空間に。
W数は、0.3Wと1Wから選べるので、コンパクトなデザインながらもたっぷりとした光量も魅力の1つ。

こちらは『グランドライト 床照射タイプ』
上からの見たときに眩しくならないようなデザインが特長のライト。
ライト周辺の床面をほんのり明るく照らしてくれます。
W数は、2Wのみとなります。

こちらは『グランドライト スクエアタイプ』
スクエアのデザインがスッキリとした印象に。
階段などに施工することで、帰宅時など優しいあかりに癒されるおしゃれな階段に仕上がります。
これらのグランドライトは、ウッドデッキ、階段やアプローチ、駐車場などに施工するのがオススメですが、自動車のタイヤが乗らない場所への施工となります。
エクステリアを華やかに彩るグランドライトは夜間にはまた違った魅力ある時間を提供してくれますね。
プリモの照明をオススメする最大の理由は、

『トランスボックス』の優秀さ
特に、ハイエンドの『トランスボックス』がオススメ。
その特長は、
1、明るさ調整機能(ハイエンドモデル)
照明の明るさを1~99段階で調整が可能。
シンボルツリーなどの植栽の成長に合わせて照明の明るさを徐々にアップさせたりとシーンや環境に合わせて照度を調整出来ます。
多くの照明は、明るさセンサーやタイマーなどで点灯や消灯の設定は出来るものがありますが、
明るさ自体を施主様の好みに調整出来るのはかなり魅力的ではないでしょうか。
大きめのW数の照明にすることで明るさの幅が広がりよりお好みの空間が楽しめます。
2、消灯時間が一定の時刻(20時~3時の間)で設定が可能。
一般的なトランスは、消灯時間のタイマー設定が基本なので、暗くなってから消灯するまでが1時間から8時間後と決めれるものが多いですが、
この場合、夏と冬で点灯時間が変わると消える時間も変わりますよね。
気にはなっていても実際変えるのは面倒と思うこともあるのでは。
プリモのトランスは、なんと時刻での設定が可能。
例:22時消灯
0時消灯 など
時計感覚で決められるので、季節によっても消灯時間を気にすることなく使いやすいモデルになっています。
トランス本体には、設定時に消灯時間が電光表示されるので分かりやすいのもメリット。

いかがでしたか。
お庭の明るさにこだわりたい方もそうでない方も優しい空間に演出できる戸建てに特化したプリモの照明。
お好みの明るさでご自宅を癒される空間にしてみてはいかがでしょうか。
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